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当サイト「みんなの除雪」では、積雪地方の冬の悩みである「雪」について、悩み解決の力になれるサイトを目指しております。

雪下しや除雪、排雪は依頼したくても、どこに頼めばいいのか分からない方は意外に多いです。 また、せっかく業者を見つけても、予想外の値段に驚く方も少なくないです。 そういった方々が、納得して業者が選べるような機会の提供を目指しております。

そこで、サイト運営の参考のために、ご意見やご感想、ご要望などをお知らせいただけると幸いです。

また、当サイトに掲載して皆様に紹介しても構わない、体験談やアドバイスなどもお寄せいただければ、多くの方々の参考になると思います。

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匿名・無料で提案・見積をもらって融雪業者を選ぶ方法
融雪・消雪は業者選びが重要。融雪はボイラー(灯油・ガス)、電気、地下水、ヒートポンプなどの種類があります。屋根、地面、融雪槽・融雪機など用途によってもいろいろ。業者によって得意・不得意があります。匿名・無料で業者から見積や提案が受けられれば、そのタイプがいいのかも納得でき、もっと納得・安心して業者が.....

雪の状態
淡雪、薄雪、粉雪、細雪、どか雪、べた雪、ぼたん雪、綿雪など、雪の状態を表す言葉にはいろいろあります。たま雪、はい雪、もち雪、みず雪などの表現もあります。それぞれ雪が見せる表情の違いに合わせた表現になっています。一口に雪といっても様々ですね。

除雪車の雪
道路を除雪していく除雪車の雪が家の前に置かれていることは積雪地ではあるあるです。朝の忙しいときにこの締め固まった雪をどかす必要があります。放置すると見た目もみっともないですし、雪の塊のために車を出すこともできません。ただ積もった雪と違って硬くて重い片付けに疲れる雪なのでした。

雪下ろしと基準
建物には設計積雪深というのがあり、ある程度の積雪になったら雪下ろししないといけないです。建物の構造が際限なく積雪に耐えるものを作ろうとしたら、とんでもなくコストが上がるため、地域の実情をみながら建築基準法で、このくらいまでという基準があります。多く降る所には厳しい条件となっています。

雪捨て場の問題
市街地では雪捨て場にこまるところが多いです。今は大丈夫でも、空地に建物ができたり、田畑が住宅になったり、変わることもあります。流雪溝が進んだ地域でも、排雪する時間帯が決まっていることもあり、仕事の関係でなかなか難しいという人もいるようです。

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